家紋 家紋 丸に木瓜(もっこう) 木瓜紋について。窠(か)の紋ともいい、木瓜(ぼけ)の切り口とも呼ぶ。御簾(みす)の帽額(もっこう)につけられた文様に対する呼び名。奈良時代に衣服、車に文様として使われていて、後に家紋として用いられるようになった。保元の乱の当時の内大臣、徳大... 2008.10.03 家紋